6・デメリットはあるのか?
あるとしたら、それをカバーするにはどうしたらよいのか?
アメリカからの直輸入品ですので、当然といえば当然なんですが、
原文はすべて英語です。
商材は
【e-book】
・wordファイル ※英語、機械翻訳版日本語
【ウェブページ】
・セールスページ ※英語、機械翻訳版日本語
・e-bookの表紙画像 ※英語
がセットになっています。
「機械翻訳版日本語」を読んでみるとわかっていただけますが、
このままでは意味がよく通じない部分があります。
まあ、機械翻訳ですから仕方ないですが、
ちょっと手を加えないといけないですね。
日本語として、素直に意味が通じる文章に書き換える作業が必要でしょう。
「ちなみに、機械翻訳といっても、
機械翻訳そのまんまの記事を使ったブログで
AdSenseの審査に通りました。」
山田進一さんは、セールスレターでこのように言われていますが。
何か質問がありましたら、
質問・お問い合わせフォームからお気軽にどうぞ。
日本の情報起業の未来を、いち早く先取りしたいあなたは・・
【ニッチ情報起業スターターパック】販売ページへGO!
商材レビュー
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/76846099※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
この記事へのトラックバック
